ラベル 抱っこ紐 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 抱っこ紐 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年11月29日日曜日

お散歩は、前向き抱っこで

event_note editBy itthiatthi forumNo comments

実は、これまでお散歩は内向き抱っこでやってました。


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


つい先日、ようやく前向き抱っこにしてみました。


 


せっかく、内向き、前向き、おんぶと使える抱っこ紐を買ったのに、ちょっともったいないですね。


 





 


内向き抱っこのときは、娘はほとんど寝ていたのですが


 


前向き抱っこにすると、さすがに周りが気になるのか、キョロキョロいろいろ見ていました。


 


前向き抱っこした娘と手をつないで、一緒に手を振りながら散歩すると


 


抱っこしてるけど、一緒に散歩してる!って感じがして


 


楽しさ倍増です。


 


娘もご機嫌でお散歩を楽しんでくれました。


 


内向き抱っこにしたり前向き抱っこにしたりも


 


簡単に抱っこ紐を変更できるので、


 


お散歩のときは前向き、買い物などの時は内向きといった具合に


 


使い分けたいと思います。


 


今は気候もよくて最高のお散歩シーズンなので、抱っこ紐の活躍する機会も増えそうです。


 


最近よく抱っこ紐を使っているおかげか、娘の股関節も柔らかくなってきたような気がします。


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


ほんと、抱っこ紐買ってよかった。


 


 













にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村




子育てパパランキング



股関節を柔らかくするために抱っこ紐を使おう

実は、3か月検診の際に、ちょっと左足だけ股関節の動きが悪いということを指摘されていました。


 


その小児科で整形外科の紹介状をもらって、先日行ってきました。


 


レントゲンや、超音波検査などをした結果、特に異常なし。


 


よかった~~~。


 


ちょっと硬いだけのようです。


 


抱っこ紐をつかってしっかり足を開いて抱っこすると


 


だんだん柔らかくなるとのこと。


 


そういえばいつもトリップトラップに座らせていることが多くて


 



 


足をいっぱい動かすことは少ないのかも。


 


いままではあんまり抱っこ紐は使っていなかったのですが


 



こないだのお散歩もとても楽しかったので


これからはどんどん使って、一緒にお散歩しよう!


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


 










にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村




子育てパパランキング



 


 


ちょっとだけワンオペ育児(2日目)

event_note editBy itthiatthi forumNo comments

やっと、娘と妻が寝ました。


 


昨日と今日、妻が長時間外出する用事があったので


 


その間だけですが、ワンオペ育児となりました。


 


2日目(最終日)の感想です。


 


私のワンオペ時間(妻がでかけていた時間)


8時~19時ぐらいまで。


 


ざっと10時間ぐらいです。


 


これは、私が仕事に行っている際に、妻がワンオペしている時間と同じぐらいでした。


 


1日目との違い


大体は昨日と同じことしかしていません。


 


しかし、今日は娘の機嫌がちょっとだけ斜めでした。


 


ちょっとだけ機嫌が悪くなるだけでも


 


ワンオペの大変さは、体感としては2倍から3倍に。。。


 


初めてのお散歩

初めて娘と2人でお散歩しました。


 


30分くらいかな。娘にジャンパースーツを着せて、抱っこひもを付けて


 


その上から私もコートを着ました。


 


せっかく買った抱っこひもですが、普段の生活ではあまり出番がないので


ある程度の時間抱っこひもをつけるのは初でした。


 


30分ぐらいですが、特に肩もこらず、腰も痛くならずで、抱っこひもは快適でした。


 


抱っこひもの選択は、正解だったかな。 


  


近所をぐるりと回るだけの散歩でしたが、娘と一緒にゆっくり歩くと


 


すべてが違った景色に見えました。


 


今まではただ素通りしていた景色や物ひとつずつに意味が出てくるというか。。


 


あれが、○○だよ、あれは、○○だよ、そっちは○○だよ、ってひとつひとつが


 


きっと娘にとっては新鮮なものに見えているんだろうな~と思いながら見ると


 


私にも違った景色に見えたのです。


 


娘はほとんど眠っていましたが。www


 


もうちょっと大きくなったら、お散歩のときは前向き抱っこの方が楽しいのかも。


www.otoko-no-ikuji.fun


 


それにしてもお散歩楽しかったなぁ。


 


妻が帰ってきてから


妻が以前言っていた、「あんたが帰ってくると、どっと疲れを感じる」という意味がわかりました。


 


言われたときは、ネガティブな意味だと思っていたんですが


 


ワンオペしているときの張りつめた気持ちが、2人になると緩んで疲れを感じるっていう意味だったんですね。


 


そして、妻が帰ってきて家族3人になると、娘もご機嫌のようでした。


 


私が仕事から帰ってきたときも、妻に似たようなことを言われます。


やっぱり家族一緒が一番なのかな?


 


でも、お互い息抜きって大事ですよね。


 


1日目(初めてのワンオペ育児)の感想はこちら↓↓


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


 










にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村




子育てパパランキング



楽に抱っこするコツを抱っこセミナーで聞いてきた

event_note editBy itthiatthi forumNo comments

先日、抱っこセミナーに、妻と娘(3か月)と3人で行ってきました。


 


どんなセミナー?


その抱っこセミナーは、産後の腱鞘炎予防のためのしくみや研究を行っている大学の教授が講師で、助産師さんがコーチ、という形式でした。


 


一人一人の状態に合わせて腱鞘炎も防ぎ、肩こり腰痛も軽減する楽な抱っこの仕方をアドバイスしてくれるというものです。


 


セミナーの流れ


まず、簡単なアンケートみたいなもので、現在抱えている手首や腰などの痛みについて話します。


「あ~結構痛んでますねー、とか今後痛くなるかもですよー」、とか。


握力測定もしました。ちなみに、私は妻よりも握力が弱かったです。笑


 


その後、とりあえずいつも抱っこしているように抱っこして、スマホで写真をとります。


この最初にとった写真を見て、「ほら、左肩があがってて痛そうですよ」、とか


「手首に負担がかかってますね」とかがわかります。


 


そして、いよいよ楽な抱っこの方法を教わります。(後述)


 


最後に、また抱っこしている写真をとって、最初と比較します。


 


楽な抱っこのコツ


話をまとめると、抱っこのコツは多くありません。


(1)自分の体の近くで抱っこすること。


(2)あまり低い位置で抱っこしないこと。


(3)赤ちゃんを持ち上げるときに一気に持ち上げず、自分の膝の上やソファなどに一旦おいて持ち上げること。


(4)抱っこの意味を広くとらえること。


 


(1)自分の体の近くで抱っこすること。

そりゃそうですよね。自分のからの遠くで抱っこするより、近くで抱っこしたほうが楽に決まってます。横抱きの場合は、自分の胸と赤ちゃんの胸をくっつけるイメージ。


ところが、実際の抱っこして写真を比べてみると、意外と私は遠くで抱っこしていることがわかりました。


一方妻は、ちゃんと胸と胸がくっついている感じ。


自分の感覚との違いにちょっと驚きました。そして、今までよりも近づけて抱っこしてみると、確かに少し楽でした。


 


(2)あまり低い位置で抱っこしないこと。

特に抱っこひもを使う場合でも、あまり低い位置にしない方がいいそうです。


低い位置だと、赤ちゃんが抱きついてこれないので、どんどん抱っこするのが大変になっていくんだとか。赤ちゃんが成長して、自分で抱きつけるようになると、腰抱きなどが楽にできるそうです。


これは、一応うちは二人ともできてました。なぜなら、ストッケの抱っこひもの使い方動画に正しい位置の説明があったから。


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 

(3)赤ちゃんを持ち上げるときに一気に持ち上げず、自分の膝の上やソファなどに一旦おいて持ち上げること。

これが、意外と難しい!文字通りだし、やってみると確かに楽なんですが、ついつい一気に持ち上げてしまうんですよね~。


ちなみに、降ろすときも同様です。


今までの癖が抜けないというか、もう少し練習が必要なコツです。


 


(4)抱っこの意味を広くとらえること。

今回のセミナーで一番ある意味参考になったかもしれません。


抱っこと言っても、ずっと抱えて歩き回る必要はないよ、ってことでした。


抱えてなくても、あぐらをかいたひざの上に座らせたり、なんなら添い寝するだけでも


いいんだよ、ってことでした。


私も妻も、娘がちょっと泣き出すと、ついつい抱っこで抱えて歩き回る、ということをしがちで、手首を痛めた時期があったのでこれを聞くと、少し気が楽になりました。


 


まとめ


事後の写真撮影では、そこまでパッと見でもわかるほどの違いは出ず、、


ただ、抱っこしている感覚としては、とっても楽になりました。


セミナーの内容をこうして振り返るとある意味当たり前のことも多いですが、


やはり実践が伴うと納得度合い、習得度合いが違いますね。


いろんなセミナーに参加してみたくなりました。


 


その他


抱っこセミナーに参加した男性は、私が初めてだったそうです。


私が住んでいる地域は特に、男性の育児参加意識が低いのか!?


あるいは、私の筋力が弱すぎるだけで、男性はあまり抱っこに苦労していないのか!?笑 


 


今回の講師の大学の先生たちは、いろんな子育て支援の情報やセミナー、などなどを自治体とも協力したりしてやっているそうですが、


なかなか必要な情報を必要な人たちにリーチさせることができていないそうです。


私たち個人も、地域での口コミ、ブログやSNSでの発信等で少しでも貢献できればと思います。


しかし、それらも根本的な解決には至らないような気もしています。。


 


 










にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村




子育てパパランキング



妻じゃなくて私がきめたこと③~ストッケ マイキャリア 抱っこ紐~

 


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


 


妻じゃなくて私が決めたこと、抱っこ紐編です。


 


抱っこ紐については、産まれてきた赤ちゃんの好みもあるという話を


 


どこかから妻が聞いてきたので、産まれてから買う予定でした。


 


しかし、そうは言ってもとりあえず事前に用意していた方がいいだろうということで


 


事前に比較・検討することにしました。


 


抱っこ紐もたくさんのブランド、種類があります。


 


まず種類ですが、1つ目ですので、一番一般的な、いわゆる抱っこ紐を購入することにしました。


 


ラップ型のスリングだとかなんとかは、まぁ置いておく。


 


抱っこ紐のブランドですが、私が住んでいる地方で簡単に店頭で手に取って


選べるのは、エルゴベビーと、ベビービョルンでした。





 

せっかく妻じゃなく私が決めることなので、こだわって、あんまり他人とかぶらないものにしたい。

 

とはいえ、抱っこ紐を選ぶ上での条件は

 



  • 新生児から使えること → 大体使えるけど、気を付けておかないと、半年からのとかあるらしい

  • 抱かれている赤ちゃんの体に優しいこと → 意外と股関節を開くのも赤ちゃんにはよくなかったり?

  • 抱いている妻や私の体に優しいこと→妻も私も腰痛持ちで筋肉にも自信がないため重要!


ということです。その中で、私が選んだのは


 




ストッケのマイキャリア!!

 

あんまり日本では見かけないですが、数多くの名作ベビー用品を世に出しているストッケのベビーキャリア(抱っこ紐)だそうです。

 

まず、上記の抱っこ紐を選ぶ上での3つの条件ですが

 

〇 新生児から使える→生後1か月から使える。

 

 抱かれている赤ちゃんの体に優しいこと→人間工学に基づいていて、赤ちゃんの負担も少ない!

 

〇 抱いている妻や私の体に優しいこと→同じく人間工学に基づいていて、ウエストベルト、アルミ製バー、ショルダーベルトはご両親の負担を軽減!だそうです。

 

 

さらに、抱っこ紐を選ぶ上で私が気になっていたのは、

 

抱っこ紐をつける時、

 

最後に背中の後ろでバックルを留めるタイプだと、

体が硬いと大変そうじゃないですか?

 

実際店頭でエルゴベビーを試してみたときは、私には難しかったです。

 

バックルを留めるのに手間取っている間、

赤ちゃんから手を放さないといけないのも不安。

 

ということで、バックルが全面にある抱っこ紐ということで、ストッケとベビービョルンの2択になりました。

 

そこで、私に一任すると言っていた妻が「ベビービョルンは見た目が好きじゃない」

 

はい、決まりました。w

 

しかし、確かに、

ストッケのベビーキャリアは、見た目がカッコイイ

個人的には、圧倒的なカッコよさです。

 

特に、男性がつける際にそのカッコよさは際立つのではないでしょうか。まぁ好みでしょうけど。。。

 

ちなみに、私もamazonで購入したのですが

 


あんまり日本では見かけないですが、数多くの名作ベビー用品を世に出しているストッケのベビーキャリア(抱っこ紐)だそうです。

 

まず、上記の抱っこ紐を選ぶ上での3つの条件ですが

 

〇 新生児から使える→生後1か月から使える。

 

 抱かれている赤ちゃんの体に優しいこと→人間工学に基づいていて、赤ちゃんの負担も少ない!

 

〇 抱いている妻や私の体に優しいこと→同じく人間工学に基づいていて、ウエストベルト、アルミ製バー、ショルダーベルトはご両親の負担を軽減!だそうです。

 

 

さらに、抱っこ紐を選ぶ上で私が気になっていたのは、

 

抱っこ紐をつける時、

 

最後に背中の後ろでバックルを留めるタイプだと、

体が硬いと大変そうじゃないですか?

 

実際店頭でエルゴベビーを試してみたときは、私には難しかったです。

 

バックルを留めるのに手間取っている間、

赤ちゃんから手を放さないといけないのも不安。

 

ということで、バックルが全面にある抱っこ紐ということで、ストッケとベビービョルンの2択になりました。

 

そこで、私に一任すると言っていた妻が「ベビービョルンは見た目が好きじゃない」

 

はい、決まりました。w

 

しかし、確かに、

ストッケのベビーキャリアは、見た目がカッコイイ

個人的には、圧倒的なカッコよさです。

 

特に、男性がつける際にそのカッコよさは際立つのではないでしょうか。まぁ好みでしょうけど。。。

 

ちなみに、私もamazonで購入して、すぐ届いたので試しに装着してみました

ストッケ マイキャリアフロント&バック ブラックメッシュ


 もちろん、まだ赤ちゃんは産まれてないので、装着したのは抱っこ紐だけです。


 


装着した感じは、肩や腰への負担が少ない感じがしてとてもいい感じでした。


 


赤ちゃんを抱っこするのが待ち遠しいです。


 


さらに、抱っこ紐のサイズを変更、調整するのがとても簡単でした。


 


シュッ、シュッてするだけ。


 


これなら、夫婦でそれぞれ用意しなくてもお互いに気分よく使えそうです。


 


実際赤ちゃんを抱っこしてみてのレビューなんかもいずれしたいと思います。


 


今のところ、ストッケのベビーキャリアはおすすめです。



実際に使てみた感想はこちら↓↓


 


www.otoko-no-ikuji.fun


www.otoko-no-ikuji.fun


 


 


 


 


チャイルドシートと、ベビーカーについてはこちら↓↓


うちはトラベルシステムを採用しました。


 


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


 










にほんブログ村 マタニティーブログ プレパパへ
にほんブログ村




プレパパランキング



2020年11月19日木曜日

1歳になるまでに、買ってよかったもの、買って後悔したもの

私、じゃなくて、もうすぐ娘が1歳になるので、これまでに買ってよかったものと、買わなければよかったと後悔したものについてまとめたいと思います。


 


思い出すままに書いているので特に順位付けはしてませんが 上のほうが思い出すのが早いので、より強く思っている傾向があります。 


 


買ってよかったもの


joie トラベルシステム



うちの娘はけっこう大きいので、だいぶ早くに卒業しちゃいましたが、 生まれてすぐから使えて 娘も座り心地、寝心地が良さそうでした。


他社のトラベルシステムに比べて、圧倒的に軽いのですが 卒業間近にはだいぶ重く感じるようになりました。


倍以上の重さの他社製品だと、ちょっと無理だったかな、とも思います。


お出かけしやすくなるので、妻の気分転換もできてよかったです。


ベビーカーをどのタイプにするかは、悩みどころかもしれませんね。

 


トッポンチーノ








ニューボーンセット、ベビーセットと使っています。 うまれてすぐから食卓を一緒に囲むことができて 家族団らん、って感じです。 ベビーセットもなんだかんだ、親も娘もなれてくると 離乳食をあげたり、掴み食べを練習したりとやりやすいです。 オプション品?も多くて、見た目も機能もいい感じです。 高いけど。笑

 


ストッケ ベビーキャリア



離乳食の本(離乳食カレンダー)




 うちの赤ちゃん世界一(メリー)



買って後悔したもの


洗えてたためるベビーサークル



便利っちゃ便利なんですが、いちいち畳んだり出したりするのがめんどくさくて


だんだん使わなくなりました。


また、結局娘が外に出してほしくてすぐ泣いちゃうので、ついつい可愛そうで外に出しちゃいます。笑


実家などに連れて行くときにも使えるかと思っていましたが、ただでさえ荷物は多いのに


こんなもの持って行きたくありません。笑



置くだけとおせんぼ



 ハイハイするようになって、あちこち行くようになって、危ないところに入れないようにするために購入しました。


これも、ベビーサークルと一緒で、通れなくてすぐ泣いちゃうので、結局娘が来そうなところは、危なくないようにするという手段をとることになりました。


 


まとめ


買って後悔したもの2つは、これからハイハイだけじゃなく、あるき出すようになったら


いよいよ必要かもしれませんが、今のところ、我が家の場合は、活躍の機会少なめです。