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2020年11月29日日曜日

夫のストレスはこうやって解消するのか

event_note editBy itthiatthi forumNo comments

夫のストレスの解消の仕方について、以前とあるプレパパセミナー


 


教わっていました。


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


要するに、パパ同士で愚痴でも言い合いましょうね。ってこと。


 


しかし、なかなか私のリアルな周りにはパパ友ができず


 


なかなか実践できずにいました。


 


しかし、先日年齢の近い仕事相手の方に、うちよりも一か月ぐらい先で


 


第一子が誕生していたとのことが発覚。


 


「同級生ですね~」なんて話から、名前なんですか?どうやって決めました?とか


 


ベビーカーどうしました?抱っこ紐は?とか


 


おむつはどこにしました?どこが安い?とか


 


おむつ替え得意ですか?どんなやりかたしてます?


 


奥さんの機嫌とか体調はどうですか?母乳?混合?ミルク?


 


実家や義実家との関係はどうしてます?


 


仕事と両立できてます?


 


育児グッズはどれも高いですよね~!びっくりしました!とか


 


「奥さんがたまに実家に帰ってるので、飲みに行けるときもあります。」


 


「いいな~」とか。。。


 


昼食を食べながら話していたのですが、盛り上がりすぎて


 


昼休みの時間を大幅にオーバー 笑


 


職場の身近な人には、もうちょっと年の離れた先輩たちしかおらず


 


あんまり育児家事をやっていない様子で、そういった話ができないため


 


とても新鮮でした。


 


そして、なんとなく抱えていた、もやもやした気持ちが


 


なんとなく晴れていたのでした。


 


あぁ、これってホント大事だったんだな。


 


こういった話が、普通に男性同士でもできるようになると


 


いいなー。早くなれ!と思ったのでした。


 










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液体ミルクが気になっています。

event_note editBy itthiatthi forumNo comments

最近、日本でもついに解禁となった液体ミルク


 


 


www.nikkei.com


 


しかし、やはりというか日本ではまだ普及していません。


災害時の支援物資として海外から送られた液体ミルクが使われなかったというニュースもありました。


news.livedoor.com


 


うちは、共働きで妻にもバリバリ働いてもらう予定なので


初めから混合育児していく予定です。※混合育児は、母乳とミルクを併用しながら育児すること 


 


粉ミルクは、粉ミルクよりもお手軽で時短になりますし、


常温保存でき、お湯を使わないので外出や、災害時の授乳に役立ち


粉ミルクづくりに不慣れなパパでも使いやすい!などメリットがたくさんあるので


私は興味津々です。いちいち冷まさなくてもいいというのも魅力的。


 


実際、海外ではよくつかわれていて、とくに北欧ではほとんど液体ミルクだとか。


 


日本では解禁されて間もないので、国内メーカーからの販売はまだなくて


海外からの輸入品だけのようですね。


 



オーガニックなものとかは海外の方が基準が厳しいらしいですし


 


安全性なんかは、海外製だから、国内製だから、ということはないと思いますが


 


コストの問題があるので国内メーカー製のものがでて


 


いろいろ比較できるようになるといいと思います。


 


一般的には、液体ミルクの方が、粉ミルクよりもちょっと高いのかな?


 


国内メーカーさん、期待してますよ!


 










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陣痛バッグには一体何が入っているのか

event_note editBy itthiatthi forumNo comments

以前、緊急入院バッグには何がはいっているのだろうという記事を書きました。


 


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 


 


何が入っているのだろうと疑問に思いながら、中身をなかなか確認していませんでした。笑


 


ようやく確認した中身がこちら



  • テニスボール

  • 赤ちゃんの肌着

  • ガーゼ、タオルなど

  • 洗面道具

  • ハブラシ


 よく言われる、ペットボトルの飲み物をストローで飲めるようにするためのキャップは


うちの場合は産院でもらえるらしく、準備の必要はないようでした。


 


また、陣痛バッグともう一つ入院バッグも用意しています。


それには、妻が入院するための着替えなどが入っています。


これは旅行に必要なものと一緒ですね。


奥さんによって違うのかもしれません。


 


また、きっと入院しているうちに必要なものって増えると思います。


奥さんに「あれ取ってきて~」なんていわれると思います。


 


その時、家の中のどこに何が置いてあるかしっかり把握しておくことが何より重要かもしれません。


 










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里帰り出産をしないという選択

event_note editBy itthiatthi forumNo comments

我が家では、妻が里帰りをせずに出産を迎える予定です。


理由は、まぁいろいろあるのですが、それは割愛。我が家の事情です。 


 


出産後は、私も育休をとって産褥ケア、産後ケアを頑張る予定です。


 


出産予定日は10月の下旬なので、11月に育休を取るように申請しています。


 


出産後退院してからの数日間は、有給を取得して乗り切る予定。


 


と、これでなんとかなるかな~と軽く考えていたのですが


 


「なんか予定日よりも早く産まれそうなんだけど、早く産まれたらどうする?」


 


って突然妻に言われました。


検診の結果、けっこう赤ちゃんの頭が下がってきているらしいのです。


 


あ、その可能性について考えてなかった。。。


 


私の会社はしがない中小企業で、私が初の男性の育休取得者になる予定です。


 


しがない中小企業は人数も少ない、かつシフト制の職場なので


 


「急に産まれたので10月中旬から育休お願いしま~す」


 


というのがどれだけ大変かは、私もよくわかっています。


 


どうしたらいいんだ。。。


 


とりあえず考え付くことは



  • 料理はまとめて作り置き

  • 掃除、洗濯は休日にまとめて

  • 買い物はネットスーパーを活用


 


これぐらいか、、、家事の方はなんとかなりそう。


 


しかし、これでは育児の方は妻に任せきりになってしまう?


 


早く帰って沐浴することはできるか。


 


その他イレギュラーなことが起きたら、妻だけでは対応できないかもしれません。


 


なにせ、初めての妊娠出産育児のため、想定には限界があります。


 


私たちが住んでいるのは田舎のため、産褥ケアが可能なシッターさんなんかも見つかりそうにありません。。


 


里帰り出産をしないということは


里帰りをした場合に比べて、早く自分のこどもと触れ合えるので、楽しみな部分もあります。


早くから育児に参加することで、父親としての自覚、能力も芽生えそうですよね。


 


しかし、やっぱり大変そう。大変というのは、私がということではなく


妻やこどもにとってもです。


 


やはり、里帰りしてくれた方が、夫としては安心ですね。


 


この時期にもめて産後クライシスとかなりそうやなぁ。


 


 


www.otoko-no-ikuji.fun


 












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産後クライシスに早くも怯える

先日妻の友達が我が家に遊びに来ました。


 


妙齢の独身、独身20代、1歳の子持ち、妊娠3か月という


 


なんともバラエティに富んだ女性たちでした。(女性5人に囲まれ、私は肩身が狭い)


 


そのうち、1歳の子持ち女性は、最近離婚の危機があったそうなのです。


 


離婚の危機の原因となったことこそ


 


産後クライシス!!


 


なんておどろおどろしくて、恐ろしい名称なのでしょうか。


ricon-pro.com


 


要は、産後に子供が第一大切になったところに



  • なんで夫が子育てに協力的じゃないんだ

  • どうして私ばっかり

  • こどもはかわいいばかりじゃない!


といったことが積もり積もって、産後うつみたいになることのようですね。


 


その人の不満で、もっとも大きかったものは


 


奥さんが里帰り中に


 


旦那さんが飲みに行って遊びほうけていたこと!


 


え、だめなの?里帰り中だからいいじゃん。。


 


思わず口に出してしまい、私は女性5人からフルボッコでした。


 


産後クライシス中は、本気で夫をコロそうかと思うほどらしいです。


 


うちの夫婦は、里帰り出産をする予定がないので、私が飲みに行き過ぎて


 


産後クライシスを引き起こすことは避けられそうですが


 


産後1か月は私も育休を取得予定なので


 


こいつ一緒にいる意味ねぇな、、、なんて妻に思われてしまったら


 


どうなるかわかりません。恐ろしい。


 


どうか、産後クライシスになりませんように。。。


 


違う!そんな他人頼みじゃだめだ!


 


妻を愛し、子を愛し、それを言葉にして行動にするのだ。


 


具体策なし。笑


 










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2020年11月28日土曜日

2人目の出産準備および誕生時における反省

先日、めでたく2人目が誕生しました。


 


おかげさまで、母子ともに健康です。


 


一人目のときも立ち会ったし、それなりに慣れているはずなので


 


二人目は余裕〜、と思っていたら、思っていたのと違いました。

 


 


ほとんどのことを忘れている。


必要なものってなんだったっけ?


二人目の出産に向けて、準備を妻とともに進めていました。


 


肌着とかはこれとこれがいる、とかボディーソープはどうしよう、とか


 


そもそも一人目のときとは季節がちがうけど、種類あるんだっけ?とか


 


このチャイルドシートのこのモードは何ヶ月から使えるんだっけ?とか


 


この抱っこひもは、何ヶ月から使えるんだっけ、とか。


 


さらには、陣痛バッグって、何いれるんだっけ?だれがどのタイミングで持っていくんだっけ?とか。


 


 


どうやってたんだっけ?


ものに関する知識は、時間がたつと忘れることもあるかもしれませんが


 


新生児のオムツ替えの仕方、沐浴の仕方、ミルクのあげかた、どれも一人目のときからやっていたはずなのに


ほぼ覚えておらず、めちゃめちゃ戸惑いました。


 


知識は忘れても、体が覚えているかな〜と甘く考えていましたが


 


そんなことなく、しっかり事前に思い出す、確認することが必要たと感じました。


こどもはどんどん大きくなるし、一人目が大きくなるのも振り返ればあっという間でした。


生まれたときって、どうだったっけ?という感じです。


 


ブログを書いていてよかった、と思う瞬間でした。


いろんな人に読んでもらうのもいいですが、


 


未来の自分への財産とするべく、まずは自分で読みたいことを書かないとね。