ワーパパの本音と苦悩

いつか楽しかったと思えるその日まで

記録 12/19 23時

発端


コロナ増加に伴い飲み会参加禁止の妻が、妻のみで、友人の結婚式(隣県)にアルコールあり、公共交通機関で参加した。
その数日前(前日)には、私は仕事で付き合いのあった人の転職の挨拶を兼ねた飲み会を断っている。
また、その数ヶ月前には、私の飲み会の中止を訴え、妻が私の職場に業務期間中に匿名で電話をかけ、電話を受けた総務部の人に対し、飲み会の中止を訴えるということがあった。

妻の主張

結婚式は、お祝いで、対策もしっかりしているので参加して良い。
飲み会への参加は言語道断。
結婚式のきちんとした対策と、ただの飲み会のきちんとしていない対策の違いについては自分で調べるべき。

顛末

妻「結婚式にアルコールありで参加すると伝えた際、夫の飲み会の絶対不参加を撤回しろと言われたが、それはできない。」
私「何が違うのだ、おかしいではないか。」
妻「結婚式はお祝いだし、きちんと対策もしている」
私「どんな対策だ」
妻「自分で調べるべき」と言って、話を打ち切り立ち去ろうとする。
私「ちゃんと聞いてくれ」と言って、肩や顔、首をつかむ。
妻「首を絞めた。DVだ。」
私「今のはごめん。」といっていったん部屋を出る。
しばらくして、私がリビングに戻る。
妻「そんなにイライラするなら早く寝てくれ。」
私「こちらのセリフだ。早く寝てほしい。」
妻「消えてほしいと思っているのか」
私「そうだ。」
妻「消えてほしいというのをメモに取る。録音する。」録音スタート
私「早く寝てほしい。など、上記顛末を話す。」
妻「そうじゃない。消えてほしいと言ったことをもう一度言え。」
私「??単純に消えてほしいと言っていない。」
以降、埒が明かず、このメモを残すに至った。

プロフィール画像

2児のパパ。
家事と育児に疲弊して、仕事も趣味も挫折中。